2008年7月5日 am 11:00 ~
室蘭中央町 小公園 / 雨天時 中央町アーケード
残間氏のフォトジャーナリストとしての作品と共に残間ワールドを市民参加の97000人の写真展と織り成し 世界中を旅する中で出会った民族、人々とこの室蘭の人々をテーマに「人、暮らし、文化、自然」そして 北海道に抱く残間氏の想いをライブで語ってセッションしていただきます。
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残間 正之 ざんま まさゆきフォトジャーナリスト http://www.zamma.jp/ |
| 北海道生まれ | |
| 1987・89年 | (有)ラクーンハウスを四谷3丁目に設立 各種アウトドア用品をプロデュース ハワイ、ロンドン、ロサンゼルスなどの海外旅行ガイドブックを取材・執筆 |
| 1995年 | ペルー先史学調査団の広報、映像記録担当としてペルー各地を取材 |
| 1997年 | 季刊誌「ソルトウォーターの達人」、季刊誌「SPOOL」を企画&写真担当 NHKBS2スペシャル「世界釣り紀行・パプアニューギニア編」出演 スペイン各地の歴史的建造物を取材(財団法人/建築振興協会 |
| 2004年 | FM横浜「ザバ?ン」で毎週「放浪のフライフィッシャー残間正之のつり情報」担当 浜野安宏署「世界秘境リゾートで巨大魚を釣る」写真担当 「だからロッドを抱えて旅に出る」、「世界釣魚放浪記」など出版 |
| 2005年~ | 新書「フライフィッシング・ハイ!」楽園釣り紀行を出版 「スポーツアングラー」に「SWフライの気軽な冒険」連載開始 「アングリング・ファン」に世界脂ビレ紀行&トラウト図鑑など連載開始 柴田哲孝著「オーパ!の遺産」写真担当 |
日本国内に留まらず世界中を自らの足を使い歩き 木を植えて歩き 木を植えることの大切さを伝え続けるアースウオーカーの中渓氏がアニメ「木を植えた男」と自分自身について語ります。
一本一本木を植えることの大切さ、地球に対し未来に対しての中渓氏の想いを動画を交えセッションされます。
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中渓 宏一 なかたに こういちアースウォーカー http://ameblo.jp/smile-gahaha/ |
| 1971年 | シアトル生まれ |
| 2000年 | 2000年商社勤務などを経て放浪の旅に出る 旅の途中、イギリス人のアースウォーカー、ポール・コールマン氏(歩いて樹を植えることで自然の大切さを訴える環境活動家)に出会い、自らも植樹の旅を始める これまで「アースデイ東京」と協力 |
| 2006年 | 沖縄-東京を踏破 |
| 2007年 | 北海道-東京を踏破 |
| 現在 | 北海道のドームハウスを拠点に講演や執筆など活動の幅を広げている |
心と心をつなぐコミニュケーション、木炭似顔絵ワークショップ。
親子、夫婦、恋人達、友人など ペアで参加、お互いをモデルに黒田氏の手作りの木炭で似顔絵を描くワークショップです。
2000人以上の似顔絵を描いて旅を続ける黒田氏と一緒に「描き手」「モデル」を体験するひと時です。
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黒田 晃弘 くろだ あきひろコミニュケーションアーティスト クリエイター http://www.jackuro.com/ |
| 1970年 | 札幌生まれ |
| 1991年 | ゴッホに感銘を受け画家を目指す |
| 2000年 | 札幌プラハスタジオにアトリエを構える |
| 2003年 | 画家としての基本姿勢に立ち戻り、出会う人々の肖像画を自作の木炭で描き起こす「似顔絵描き」の旅を開始 |
| 2005年 | 横浜トリエンナーレ2005に招聘 NHK日曜美術館で取り上げられる |
| 2006年 | バングラデッシュへの創作の旅を再開 横浜などの病院にてアートセラピー共作活動を開始 コミニュケーションアーテストとして人、社会、アートの多様な可能性を考察中 |